薬局就職、私は「専属画家」
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年2月13日
生まれつき両手足不自由、女性が描く世界
https://t.co/KybpA0JkNB
薬局向けに専属画家?
「あなたの絵見せて」就活中の一言が変えた運命
https://t.co/o9y3bWUSIV
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こういうところにお金が回る社会が良い社会と思うが
現実の多数派はそうなっていないと思う
>「優しい色合いの絵で、患者や高齢者に安堵(あんど)感を与えてほしかった。絵を専門にする社員は雇用したことがなかったが、彼女なら適任と思った」と同社の安守和司総務部長は振り返る。
>2019年4月に辻本さんが入社すると、会社は、本社に隣接する戸建て住宅をアトリエとして用意した。一方、作品に求めたのは、力強い油絵ではなく、柔らかい色彩と筆致で人の心を和ませるような水彩画だった。
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こういうところにお金が回る社会が良い社会と思うが
現実の世界はそれと反対の方向に向かっていると思う
(文化や福祉や医療や教育や学問切り捨ての方向の政党が大多数を占めるようになったし)
五感使うアートセラピー「臨床美術」教える画家
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年2月13日
小柴博正さん その異色の経歴とは
https://t.co/RhmaEaDMRk
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NPO法人日本臨床美術協会認定で「臨床美術士」という資格もあるらしい
#臨床美術
>五感を駆使した独自のプログラムで絵やオブジェを創作するアートセラピーの一種、「臨床美術」
>臨床美術は子どもの情操教育や、高齢者の認知症予防などに有効だとされる。1996年、美術制作では日常生活とは違う脳の領域が刺激されることに注目した埼玉の彫刻家と脳外科医らが、認知症の高齢者のために開発した。
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NPO法人日本臨床美術協会が認定する「臨床美術士」という資格もあるらしい
(ひと)小柴博正さん
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年2月13日
厚労相秘書官から画家に転じ、高齢者施設で絵を教えるhttps://t.co/VKXvrTgXfR
#臨床美術
>脳細胞を刺激し、認知症予防に効果があるともされる
彫刻家だった故・金子健二は子どもたちに右脳を使って絵を描くことを教えると、
絵画力が急速に高まることに気づいていました。
金子は1996年、大宮市医師会市民病院の脳外科医・木村伸氏や
ファミリーケアアドバイザー・関根一夫氏に協力を仰ぎ、
高齢者の脳機能訓練などに有効なアートプログラムを開発。
現在、臨床美術は認知症の症状改善はもちろん、
子ども達の教育現場や社会人の企業研修などでも広く役立つことが知られています。
https://arttherapy.gr.jp/about_theraphy/
特定非営利活動法人 日本臨床美術協会
https://arttherapy.gr.jp/
臨床美術専門情報サイト【臨床美術.com】
https://www.clinicalart.com/
TOPPAN芸造研株式会社
https://www.zoukei.co.jp/
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……といいニュースでしたが、こんな怖いニュースも。
AI理由に「君はいらない」
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年2月17日
クリエーターは退職迫られ、うつ病に
https://t.co/fxDQ3WVLiB
クリエーターの職、AI侵食じわり
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年2月13日
フリーランス2.5万人調査、「生計に脅威」9割
https://t.co/CEsTVHHLLz
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実は非常に危険な状態なのでは?
AIに取って代わられないためにもAIを使いこなせる能力と
個性的な創造性の開発が必要だと思った
お笑い福祉士 という資格があるらしい
https://diletanto.hateblo.jp/entry/2025/11/23/104953
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