(そよかぜ)エスペラント語が伝える、声なき声 モスクワ=訂正・おわびあり:朝日新聞 https://t.co/Qvz3D965T5
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年6月20日
日本の言語学者に突然モスクワから便り なぜ人工言語で書かれたのか:朝日新聞 https://t.co/wLn2A9c14J #ウクライナ情勢
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年6月20日
訂正して、おわびします:朝日新聞 https://t.co/1SSqy5Q2Yc
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) 2026年6月20日
>「Ni eatas malfortaj, sed ne senfortaj(私たちは弱いですが、無力ではありません)」のうち「eatas」とあるのは「estas」の誤りでした。
>木村さんは大学時代にエスペラント語を学びはじめ、世界中の話者と交流してきた。ロシアの市民権を持つ送り主は、ウクライナ侵攻やそれを支持する社会に疑問を抱き、ロシアの現状を伝えようと各国のエスペラント語話者に便りを送っていた。木村さんは現在まで30往復以上のやりとりを続ける。
>なぜ便りはエスペラント語で書かれているのか。木村さんは「エスペラント語話者には異なる社会や文化、言語を背景に持つ人々に思いや経験を伝えたいという気持ちを持つ人が多い」と語る。またロシア語以外で書くことで「ロシア社会の常識の枠組みを取り払い、よりのびのびと表現できる側面もあるのでは」とみる。
>これからもやりとりを続けるつもりだ。木村さんは「戦争下のロシアに残り、懸命に発信、対話を続ける筆者に学ぶことは多い。日本の私たちは言論の自由を大事にできているだろうかと考えさせられる」と語る。
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これは切実な問題だ。
いくら理性と良識と知識を持った知識人が反対しても、国全体の軍国主義を止めることができない。
日本でも80年ほど前に体験したことである。
そして現在もその風潮は復活してきている。
日本国憲法が改悪されればもはや面従腹背するしかないだろう。
しかしこのモスクワ市民の方はすごい。
インターネットによる匿名性もあってないようなものではないでしょうか。
そんな中、ネットで政府を批判する発言をするのはすごい。
日本が今後どうなるかは分かりませんが、あまり期待できないでしょう。
しかし憲法が改悪されて言論の自由がなくなる瞬間まで、私は軍国主義に抵抗の声を上げ続けるつもりです。
『反体制エスペラント運動史』(三省堂、1974年)を手に入れる。近所の古本屋で100円で! 帯文に「アメリカのベトナム侵略に抗議して焼身自殺をとげた由比忠之進は、エスペランチストであった」という猛暑をますます暑くする一文がみられる🔥 pic.twitter.com/20cu4AmL3N
— 後藤護🪬𝕲𝖔𝖙𝖍-𝕺 𝕸𝖆𝖒𝖔𝖗𝖚 (@pantryboy) 2025年7月26日
サイバー捜査の専門知識競う大会開催
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) June 20, 2026
例題も公開、あなたは解ける?
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>アルファベットは、エスペラント語という人工言語で、翻訳すると「xxxxに代わる数字は、建物が建てられた年(グレゴリオ暦による)と高さ(メートル単位)の合計」という意味になる。
三十五年後の読了 ニューエクスプレスプラス エスペラント語
https://diletanto.hateblo.jp/entry/2023/07/22/193505
エスペラント最初の一冊に最適?
【基礎エスペラント】川崎直一
https://diletanto.hateblo.jp/entry/2023/03/12/193139
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かつては理想主義が現実主義を圧倒していた私の語学学習は
現在は現実主義・英語帝国主義に敗北しました。
今はTOEIC受験目指して英語を学習しています。

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